うわーいつ以来ぶりの更新でしょうか・・・五月以来ですかね?
怖すぎる・・・怖すぎて更新できなかった。

というわけで、おさらい。
2002ソルトレイクシティでヤグにはまった私は、
そのままワールドも見ることになる。そして、
ショートプログラム・・・。

ヤグのウィンターに泣く。それも、途中から見たのに。
すごい完璧な滑りで、うわーってなってしまったのです。
その日は表現力も6.0を取る有様で、すごいショート
プログラムになってしまったのです。

一方、ティムは・・・。
「死の舞踏」・・・はじめて見たときは「アレ。この子、こんなに
下手・・・ゲフンゲフン・・・だったっけ?」
パリのアメリカ人に比べて、表現力というか体の動きが
かちこちすぎて、とても惚れるまでにはいたりませんでした(^^;)

というわけで、完璧にやっても四位・・・。
予選の順位があるから総合で三位でした。
ちなみに、二位はアブトさん、三位はタケシでした。

しかし、インタビューで見せる笑顔に「かわいー」と
叫んでいたのも事実・・・そろそろ惚れるまでにもうちょっときてます。
ほんとにT○Sのインタビューがなければ惚れてなかったよ・・・。

さて、次は惚れた瞬間ですよ?。次はいつだ!? 更新。
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2005.08.29 Mon l 私とティム(過去ティム) l COM(0) TB(0) l top ▲
すいません・・・。続き物からはじまった
このブログ・・・。月一更新でお送りしております(苦笑)
まあ、誰も待ってないと思うけど・・・(--;)

2002の冬、ソルトレイクでヤグディンにはまってから、
ヤグディンのサイトを巡るようになった私は、
三月に日本で世界選手権があることを知る。
しかし、その秋にヤグディンが引退することを
知らなかった私は、大事な用があったため、
見送ることにする(;-;)

そして、テレビ観戦。その時は日本開催ということあって、
なんとゴールデン枠でフィギュアを生放送!!という
ありがたいことをしていたのだ。T●Sは。
もちろん、男子ですよー。男子!!

夜には必ずプレイバックがあり、予選から毎日毎日
フィギュア三昧。そして、トップだった選手には
インタビューをしてくれるというこれもありがたい!!
(あー、ほんとに今の富士の放送に比べたら、
T●Sは神様のようだった・・・)

予選のヤグディンの演技は2000年に使っていたという
グラディエーターの演技。ちょっと手抜きをしていた感は
いなめないけど、やっぱりヤグの演技はすごかった。。。
ティムもその時、四回転二回だけど無難にして、B組一位。
ヤグはA組一位(組わけまちがっていたらすまんです)

そして、ショート。ヤグディンのウィンターに
泣かされることになろうとは思わなかったのである。

つづく
2005.05.25 Wed l 私とティム(過去ティム) l COM(0) TB(0) l top ▲
とにかくアレクセイヤグディンの仮面の男は、
私の胸をつかんで離さなかった。
その日のうちに何回も何回も見て、ビデオに
とってまた何回も何回も見て。

なにかの熱病にとりつかれたようだった。
それぐらい仮面の男は素晴らしかった。
映画でも泣けなかったのに、泣きそうになった。
フィギュアなんて、ただ滑って跳んでの印象を
がらりと変えさせた。運命的な出会いだったと
思う。

どれくらい素晴らしかったなんて、私の
陳腐な言葉では表せないと思う。
そして、私はヤグディンサイトを回る
ようになったのだ。

つづく・・・。
2005.04.14 Thu l 私とティム(過去ティム) l COM(0) TB(0) l top ▲
一応、タイトルどうり私とティムの出会いをつづって
みようかなと。
思えば、三年前、フィギュアのふも知らなかった私が
はじめて見たのは、ソルトレイクの本田タケシくんだった
かもしれない。次に見たのがティム。そして、プル、ヤグ
の順番だったような?

その時見たティムの印象はわーわー。すごいなー。
ジャンプいっぱい決まってすごいなあ・・・。
だった。その時は順位知ってたから、なんだよー
アメリカだからえこひいきしてんのかよーと
思ってたけど、演技見て納得。

しかし、それは後に最期に現れるヤグの仮面の男に
全部消されるわけなのですが・・・(汗)

つづく・・・。
2005.04.13 Wed l 私とティム(過去ティム) l COM(1) TB(0) l top ▲